05 名前:名無しさん@12周年:2012/05/15(火) 11:20:40.79 ID:bopNW1F70
最近の政治観てると
ほんと自民党は嫌われながらも国民生活に
不便が無いようにやっていたんだと思うようになったわ。
民主党なんて政治の不始末を国民に押し付けまくってるじゃねえか
120 名前:
名無しさん@12周年:2012/05/15(火) 11:27:08.23 ID:eSDSoNQjP
»105それに自民党のほうがよっぽど野党に配慮していたことも分かった
民主党の政権奪取直後の強行採決連発は見ていられないレベルだった
それに自民党のほうがスキャンダルのたびに政治家が責任をとっていた
民主党は問責決議が可決されたって職を引かない
民主党政治を見ると自民党はよっぽどルールを守る公平な政党だったとわかる
子供は出来ないのにやろうとしたがる。大人は出来るのに諦めてやらない。能力とか才能とかではなく、この差が可能性の差なんですよね
スタジオで大勢の若者が永ちゃんに悩みを聞いてもらうという企画の中で、ある女性がこんな悩みを打ち明けた。
「私はキャバ嬢をしているんですが、やりたいことがなくて、でもこのままでいいのかどうか悩んでいます。どうしたらいいでしょうか・・・?」
とざっくりこんな質問。
永ちゃんはこう答えた。
「居心地がいいんじゃない?でもこのままずるずる行って、いつの日かいよいよヤバイって時に、政治のせい、世間のせい、他人のせいにしちゃいけない。それは自分の責任。」
tumblrにて専門知識がある人がタラッと書いているコメントが好き。大学でも教授とかわす世間話が一番おもしろかったし、勉強になった。あれに似てる。
ラフなコメントって、未成熟だけどいろんな未来が詰まっている気がする。tumblrのおかげで見られるようになった。うれしいな。
言いたいことは分かるよ、ビタミンCと書くと見栄えは良いが、酸化防止剤(アスコルビン酸)って書くと
とたんに人に仇なす食品添加物という扱いになるみたいな感じでしょう?
そもそも、石油はなぜエネルギー源のチャンピオンなのだろうか?
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エネルギーを解説した本やサイトは、掃いて捨てるほどあるが、この点を的確に説明しているものは意外に少ない。
その理由は、まず産出された石油の持つエネルギー量と石油を産出するのに必要なエネルギー量の比率(産出/投入比)が、200~300倍と桁はずれに効率が良いことだ。
つまり、石油1バレルで、新たに石油200~300バレルを獲得できるという、驚異的な拡大再生産能力である。その理由は、石油が通常高い圧力で自噴するからである。
さらに、同じ体積・重量で石炭のほぼ2倍の熱量があり、同じ体積で水素の3000倍、天然ガスの1000倍の熱量がある(1気圧下)からである。しかも、常温常圧下で液体であり、揮発性も高くないので、どんな容器でも貯蔵、輸送が可能であり、消費現場でも出力調整が極めて容易である。
環境負荷的にも、石炭に比べると、産出現場でも消費現場でも汚染物質排出ははるかに少なく、またCO2排出量も2~3割程度少ない。この結果、石油製品の販売価格、すなわち使用価値に比べて生産・精製・運搬の平均コストが1/5程度と極めて小さく、結果として世界全体の石油産業で、ほぼ日本や中国のGDPに匹敵するほどの「レント」、すなわち粗利益を生み出す。
このほとんどは、産油国と消費国の石油税やガソリン税などの税収となる。これほど莫大な富を生み出す産業は他にない。このように石油は、圧倒的に優れた低エントロピー・エネルギー源である。
「嫌ならやめろ」と言うのは許されるのに、「嫌だからやめる」は甘えと見なされる矛盾を誰か説明してください